母子のすすめ【第7話】

コミック

「母子の会」から母親たちに与えられたミッション――それは「息子に知られてしまう程激しくオナニーをすること」だった。指示されたままに遂行する三人の母親たち。彼女たちは壁一枚隔てた部屋で、激しく喘ぎながら自らの膣肉に極太のディルドーを出し入れするのだった。学園長・九条いわく、それは「息子に母親を女として意識させるため」という理由であったが、それはすなわち禁断の母子相姦への後戻り出来ない扉を開ける行為そのものでもあった。息子たちの性欲の矛先が母親たちへと明確に向けられていく……。巨匠・風船クラブが贈る渾身の母子相姦ストーリー第7話!!「風船クラブ」同人フロア配信作品はこちら