淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【最終話】

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遂に黒幕・ディディエとの対面を果たす、戦姫・エレアノール。しかし、薄暗い地下道を辱められた姿のまま這いずりまわされたエレアノールは、既に戦士としてではなく、快楽を貪る「メス豚」と呼ぶにふさわしい姿になり変わっていた。「これはあの蟲の…あの蟲のせいだ!」洗脳蟲により操られ、快感に悶え疼くよう調教され続けたその体は、エレアノールの抵抗心に反し、露わにされた割れ目から愛液を垂れ流す。自分の母親と姉が生殖豚のオークに蹂躙される様を目にしても、込み上げてくるものは屈辱や怒りではなく、羨望以外の何物でもなかった…。「エレアノール・ド・オージェは、最低の変態マゾ女で、精液中毒のメス豚ですっ!」さらには自らを「メス豚」と認めてしまったエレアノール……。神聖王となったディディエの究極の企みとは――?クライマックスを迎える淫虐の王国オージェ!三人の姫君たちが堕ちた、最狂淫獄の世界!!エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く衝撃の最終話!