セーラーの鎖

コミック

親戚の伯父が亡くなって、教会での告別式に参列する真理と友人の千秋。途中、千秋は体調が悪くなり退出、そのまま戻ってこなかった。葬式も終わり、帰宅する真理に教会ボランティアの石橋が声を掛けてくる。石橋は、千秋が医務室に忘れた財布を集会室に保管しているので、取りにきてほしいと言うのだ。疑うことなく集会室に入った真理だが、あろうことかその石橋に押し倒され、両の手首を拘束されるのだった。