Knock on the door

コミック

深夜のネットカフェはゆったりAVを見れるくらい人ッ気なし。お菓子を貪りながらまったり卑猥な画面を眺めていたら、同僚の退勤時間が来てしまった。今夜の店番は自分ひとり。このタイミングで誰かに襲われちゃったらどうしよーう!なんて妄想を繰り広げながら注文品を持っていったら、個室の中の青年はマッパでシコシコの真っ最中だった…。男だけど!チ●ポあるけど!思ってたのとちっがーう!!そりゃ深夜ですし!?こういう使い方もあるんだろうけど!…でもよく見たらかわいい顔してるしモノは立派だし、さっきまでAV見ててテンションも上がってるし、据え膳ってことで、いっただきまーす☆