箱少女

コミック

わたしの世界は四角い空間ただひとつ。いつからこうなったのかはもう思い出せない。わたしのおへそから下は壁の向こうに埋め込まれていて、感覚以外の情報は得られない。壁の向こうで誰かがわたしのアソコとウ●チの穴を舐め、指を挿れ、そしてもっと大きいモノが挿入れられる。ズンズン突かれて痛いけど、一体何なのか見えないわたしにはわからない…。