売られて…

コミック

家に帰ると、パパのお友達の毒島さんというひとがお客様として来ていた。けれど本当は、パパが仕事で失敗して出来た借金を肩代わりしてくれたひとで、借金の代わりにわたしは売られたのだった…。その日から3週間。家の中なら所かまわず犯されるようになり、わたしがどんなに叫んでも喘いでもパパとママはまるでそれが見えないかのように普通に生活をしています。ある日の晩ご飯のあともわたしは立ちバックで毒島さんに犯されました。お尻を叩かれた痛みで、そばにいたお父さんのチ○ポがそそり勃っている事に気付かなかったのです…。