河童様の背中

コミック

山の麓の村に住む少年は、山奥のお社で可愛らしい河童の少女と出会って以来、相撲を取ったり遊んだりと交流を深めてきた。だが少年は、年月を重ねるごとに女性らしい肢体へ成長していく河童様に戸惑う。久々にお社で再開し、早速相撲を取ろうと持ちかける河童様。負けていてばかりいた少年だが、甲羅で隠されていた敏感な背中を撫でることで、河童様を腰砕けにして押し倒してしまう。好きになった者にだけ見せるという河童様の背中を、少年は舌で優しく愛撫。互いの気持ちを確かめ合うと、河童様は少年の肉棒をすべすべした手の平と水かきで包み込むようにしごき、口淫奉仕を始めるのだった……。巨乳妖怪少女とのラブラブH!