No Music,No×××

コミック

オナニーのときにかける、お気に入りのマイナーな洋楽の曲。学校で男友達にたまたま聞かされた曲が、そのまさかのオナニー曲だった!まずいってわかってるのに、まるでパブロフの犬のようにカラダがどんどん反応してしまう。男子の前でイッてしまい、その淫らな姿に他の男子もわらわらと集まり、あっという間に音楽と男子に囲まれてしまう。身体に流れるビートとおち●ぽの振動が重なり合って気持ちよすぎるッ リピートモードにされてボリュームもマックス、みんなのザーメンビートを打ち込んで!