お隣の綺麗で優しい性玩具お姉ちゃん

コミック

雅志(まさし)が帰宅するとお隣さんの美佳子(みかこ)が父親の看病に来ていた。「おじさんが病気だって聞いて二人暮らしで大変だと思って…」と優しげな表情で雅志に話しかける美佳子。美佳子の表情にドギマギしながら雅志は「そんな大げさな…父さんただのぎっくり腰だよ」と伝えるが、お隣同士だから気にしないでと雅志に話しかける美佳子は看病に来ただけではなかった。実は美佳子は雅志の父の性欲処理をするために来ており、雅志が帰宅した時には父は雅志からは見えないよう布団の下から手を伸ばし、美佳子の性器を触りまくっていた。そんな様子を微塵も感じさせない父は美佳子に喉が渇いた事と伝えると、美佳子は冷蔵庫に何も無かったのを思い出しどうしようか悩む。するとそんな美佳子を見て、僕が買い物に行って来ると言い雅志は出て行ってしまう。即座に美佳子を抱き寄せディープキスをする雅志の父。美佳子は言葉では嫌がりながらも自身の唇を離そうとはせず、されるがまま秘所をいじられてしまうのだった…。