Venus Flytrap

コミック

ビジネスルックを窮屈に着込み、部下達に指示を出す彼女は、女性ながら社長として、その辣腕を奮っているが、やがて訪れた夜の帳を意識してか、そそくさと会社を後にする。「やっと本当の私に戻れる…」彼女は、仮初めの自分はもうコリゴリとばかりに服を脱ぎ捨て、豊満な巨乳の輪郭をストレートに演出する、超ミニのスカートとセットになったボンデージを肌にあてると、それが狩場の正装であるかのような佇まいで、夜の街に繰り出すのだ。そう、彼女はまさしく狩りに行くのだった。自らの性奴隷として捕食すべく、か弱き少年たちを求めて…。