淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【第8話】

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洗脳蟲により、潜在意識を操作され、生殖豚のオークたちとまで交わり続けた女戦士・エレアノール。記憶を取り戻し、理性を保とうとするエレアノールは、悪鬼軍団の基地へと連れ去られた。「イッた…イッってしまった…お尻をムチで打たれてイッてしまうなんて…」徹底的に情欲への快感を植え付けられてしまったエレアノールは、すでに絶頂を自制することすらできなくなっていた。そんなエレアノールをあざ笑うかの如く、発情したオークたちは下賤な言葉を浴びせ、邪悪に黒光りした男根をエレアノールの中にねじ込んでゆく――。マゾヒストとして、調教を繰り返されたエレアノールの体では、憎しみをも快楽への材料となり変わり、その身は淫らに麻痺を繰り返す。次々とオークの肉棒を受け入れ、穴という穴全てに、汚れた子種を注ぎ込まれる。すでにその臭いですら、エレアノールには興奮剤になり、肉壺をひとかきされる度に、絶頂を迎えるまでになっていた……。催淫、調教……鋼鉄の軍女が快楽の渦に沈む!淫靡な凌辱に抗えないエレアノールの運命や如何に?エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く注目の第8話!