聖なる学舎の園で ~肉棒調教されるお嬢様~(8)

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人気作家・由雅なおはが放つお嬢様学園凌辱&肉棒調教連載・第8話!!叔父が経営している女学園に入学する事になった双子の美少女姉妹・奏(かなで)と琴之(ことの)。実はその学園は裏で学園長である叔父がお気に入りの女生徒の処女を奪っては肉棒調教している危険極まりない学園だった。さらに叔父は肉棒調教された女生徒達を定期的に開催している品評会で各界の有力者に売るなど他にも様々な悪事に手を染めていた。そんな叔父に不幸にも捕らえれてしまい処女を奪われ毎日激しい肉棒調教を強いられている妹の琴之。それを見兼ねた生徒会長のエミリアは姉妹を呼び出し、今すぐ学園から逃げるようにアドバイスをする。エミリアの言っている意味が分からない奏だったが、琴之にエミリアの言葉を信じるようにと懇願され学園から逃げる事を決意する。エミリアの手引きで何とか学園の外に出る事に成功した二人だったが、逃げる途中で叔父の手下に見つかり、あえなく捕まってしまう。どれくらい時間が経ったか分からないが、薄暗い部屋で目を覚ました奏は自分の口が塞がれ手足が縛られている事に気づく。そして周りを見渡すとそこには衝撃の光景が!!あの清楚で可憐な生徒達の憧れの生徒会長・エミリアが裸で椅子に縛り付けられマ○コには極太バイブを咥え込み、だらしなく良がり喘いでいた。もうどこにも逃げ場はない……。