にゃんこのおもちゃ

コミック

JKの排尿音を録音しては、それをオカズに自慰する井上先生、今日も学校の女子トイレに忍び込み、壁にボイスレコーダーをあてがうと、自らの性癖について、よく分からない持論をブツクサ呟きながら、その狂った趣味を楽しんでいた。しかし、そんな先生に思わぬ事態が発生!不覚にも、隠れていた個室の鍵を掛け忘れるという失態を演じ、女生徒の唯子に、これまでの悪事を気づかれてしまったのである。彼女はニヤリと笑い、ボイスレコーダーを没収、さらには放課後屋上に来るよう命じて、望まぬ再会を約束させると、先程とはまた違った笑顔で退散し、先生は茫然自失の体を余儀なくされる。そして放課後、教育者としての終焉を意識しつつ向かった屋上で、先生は、人生初の得がたい体験をするのであった!?