蜜色の孤島

コミック

金持ちの召使いとして働く青年。そこには可愛くて幼い娘がいた。青年はあこがれていたが、その少女の高慢ちきな態度に閉口していた。ある日、クルージングで船が難破。少女と二人だけで無人島に漂着。青年の態度は一変。日頃の恨みと欲情から、少女を犯しまくる。そんな日々が続き、褐色化したロリ妊婦が出来上がる。