Heat・Drug

コミック

科学実験室に課題を提出しに来たら…くっっさ!血行を良くする新薬で世紀の大発明だかなんだか知らないけどクサすぎる!!新薬の実験に協力しないと薬品の雨を降らすなんて従うしかない脅しを受けてクッサい薬を塗られたんだけど、極度の冷え性を持つわたしに死角はなかった…はずなのに、いきなり縛られておっぱいに薬を塗られてしまった!そんなわたしを放置して、発明部の奴らは自分達でサカりはじめるし…ってあれ、なんかわたしもジンジンしてきちゃった…?