犬の生活 4

コミック

もう一匹の犬、カイ。わたしはこのオス犬がきらい。ご主人様からもらった大事なシッポをいともたやすく抜いた上に、恥じらって身をよじるわたしの心なんてお構いなしにわたしのソコにペニスを近づけて、当たり前のように貫かれた。突き上げられるたびに悲しくて涙が止まらない。だってほんとうは…。