しゅいん寝入り

コミック

誰もいないはずの家に帰ると、そこには見慣れた靴が。また勝手に人の家に上がりこんでるなと部屋を見れば、案の定アキが俺のベッドで爆睡していた。よく見ると下はパンツ一枚、そして散乱しているティッシュとエロ本…コイツ、もしかしなくても俺のエロ本でオナりやがった!オナニーするまで育った幼馴染みの成長度を確認してやろうといろいろまさぐりはじめる。触りだすと止まらないもので、勢い余ってパンツの下にある綺麗なピンクマ○コにつぷんと指が入ってしまい…?