えろまん娘4【後編】

コミック

脱稿後のご褒美セックスだったのに不甲斐なく瞬殺で果てた翌朝、をかのが目が覚ますとベッドには美しく微笑む汁まみれのひとみがいた!真に迫るエロ漫画を先生に描いてもらうため、そして昨夜お預けされた女を満たしてもらうため、ひとみは自らアソコを拡げて誘導し、本物を知るためのセックスを指南するのであった。「そ…そ…ぅ、てまえのふやけたとこ…ソ、ソコ! ソコをやさし…く! あふぅうぅッ! す…スゴ!!」ひとみの指示通り激しく動くセックスを封印し、圧にまかせて局部が膣に呑み込まれるまで待ち、急所を擦るようにゆっくりと動く…持って生まれた性の才を遺憾なく発揮しひとみのカラダを悶えさせ、先にイッてはいけないと必死に抗うひとみをイカせてしまったをかの。そしてひとみはえろまん娘冥利を感じるのであった…。鬼才・おかのはじめの描く濃厚肉蜜描写溢れる姉ショタ超絶エロス!!絶頂の第4話、後編!