ラブスメル

コミック

ヒロインさつきと斎藤はバイトの先輩・後輩の間柄。彼の自宅に来たのは、さつきは大の「匂いフェチ」だった。バイト先でも彼の体臭が強いのは有名で、この機会を待っていたのだ。部屋に入ると飲み物を買いに出た彼の留守をチャンスとばかりに匂いの強い物は無いかと家捜し。机の引き出しを開けると、そこには大量の使用済みティッシュが。匂いに興奮したさつきは彼が帰るなり匂いの元、彼の股間に頬ずりを始めた…!!