母禁箱(7)

コミック

想い続けた母への欲望が止まらない茂樹の暴走は、生中出し程度では修まらない! 母のアソコに指を掻き入れ、限界まで開き切ろうとするっ!! 息子の欲望の向かい先が理解出来ない母は、予想出来ない刺激と未知の快楽に襲われ続け、拒否する心とは正反対に体は淫汁を垂れ流す!遂にアソコは茂樹の拳を飲み込むまで拡張され、強烈な圧迫感は母の正気を奪いかけた。そこへ茂樹の友人が現れ、二人はさらなる拡張を施そうと、今度はアヌスまでっ…! 友人が描く、エスカレートし続ける過激な凌辱プレイ!!