ご褒美はお母さんの身体で

コミック

受験に合格した息子と母の約束…それは息子が母を抱く事だった…。四宮美佐子は息子の一馬とホテルの一室に居た。「この日の為に僕は頑張ってきたんだから!」息子の一馬は母親の美佐子にキスをし、大きな乳房を揉む。「だめよ親子でそんなこと…」美佐子は一馬を抑えようとするが、一馬のイチモツはビンビンになっていた。「今日だけよ…」美佐子は一馬のペニスを突ついた後、自分の女陰へと導くのだった。「あああぁぁ!」あまりに大きい息子のペニスに、美佐子は思わず女の喘ぎを漏らして何発も犯されてゆく…。人気作家・畠山桃哉がついにマグナム初登場!