姉妹姦 ~弄ばれた弟~

コミック

姉の睦月(むつき)と妹の皐月(さつき)がじゃれつきながら風呂に入っていると、脱衣所に何やら人影があり睦月だけは気配を察知していた。実は2人が風呂に入っている間にこっそり弟が皐月のパンツを盗んでいたのだ。彼が自室でパンツの匂いを嗅ぎつつオナニーに励んでいると、睦月が現れる。もうしないからとションボリしながら謝る弟を見て睦月は許すと見せかけて皐月を呼ぼうとする。と、睦月の口を塞ぎなんでもするからそれだけはやめてくれと懇願する弟。なんでもするという彼の言葉を聞き、睦月はベッドの上で弟の両手の自由を奪い目隠しをする。一度ソフトSMがやってみたかったという睦月。弟はそういうのはしかるべき相手にしてくれと言うが、睦月は悪いようにしないからそう言わず練習台になってと言い弟の乳首を舐めつつ性器を触りだす。気持ちいいでしょと優しく語りかける睦月に対し弟は、姉弟同士でこんな事やめてくれと言うが、皐月のパンツで変な事してたのに睦月お姉ちゃんはダメなの?と突っ込む睦月。そう言いながらも大きくなってる弟の性器を攻め続け、睦月は突然何か思い出したようにちょっと放置プレイよとその場を離れる。困惑しながら待っていると戻ってきた睦月にローションを性器にかけられパイズリされ、辛抱たまらなくなり射精してしまう弟。いっぱい射精(だし)ちゃってと睦月に言われた弟が謝りつつ目隠しを外されると、なんとパンツ盗難の一件を知られたくなかった皐月がそこにいた!