キミは小さなメイドさん

コミック

親戚の叔父さんに借りた借金500万円をお父さんの代わりに返す事になった華。メイド服を着て面接が始まると、叔父さんのひざの上に乗せられ、いろいろな事を質問されていく。最後の質問で「華ちゃんができる一番えっちなことをやって」と言われ、返済のためにとスカートをめくり白いパンツをあらわにすると、そこから叔父さんの面接はエスカレートしていって…。