成長をやめた少女

コミック

10年前、罪を犯した。それは妹のえすたを犯したこと。小さくて可愛い、そのままの姿でずっといてほしいという俺の一言から、えすたは成長を止めた…。それから何度も、彼女を作っては別れるを繰り返す。別れる理由はただひとつ、勃たないからだ。彼女とのデート現場まで俺を尾けて来たえすたは、その小さな口を広げて俺を誘惑する。吸い込まれるようにえすたの口内を犯す俺のチ●ポは、まるで時が動き出したかのように止まることなくすべての穴を塞いでいく…。離れられないのは、どっちだ?