サクラサクのか? 1

コミック

職員室のキーラック、使用中の札に貼られている謎の桜のマークが三戸はずっと気になっていた。年配の教師に尋ね、向かうよう指示されたのはかつて自分が始めて担任を持った思い出の教室。扉を開けると、そこにいたのは教え子の菅波。桜のマークはつまり、援交のサインだったのだ!自分の担任が来た事に安心し、早速三戸のチ●ポをアマガミ♪止めなければいけないとわかっているのに、他の誰かに抱かれてしまうくらいなら…。お金のため、でもそこにあるのは思いやり