助けて!エロえもん

コミック

フラれ続けて10人目、しかも理由は全員「友達としてしか見れない」…。自分の魅力に疑問を感じるほど落ちこみ、消沈のまま帰宅した留依の部屋にいたのは、未来から来た某ネコ型のタイツを纏ったエロえもん(お隣の林さん)だった。女子としての魅力を高めるために彼が取り出したのは、振動する卵機械(ピンクローター)!変態の手には乗りたくないけど、ちょっとだけなら…と震えるソレを押し付けてしまう。するとそこに再びエロえもんが現れ、もっと大きくて反り返ったアレを取り出して…?何はともあれ、オリンピック万歳!