淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【第7話】

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潜在意識を操作され、生粋のマゾヒストに陥落した女戦士・エレアノール。ダークエルフ・リゼットによって、調教を繰り返されたエレアノールが、ついに過去の記憶を取り戻す!?自らの侍従であったアランとシャルロからの執拗な調教はなおも続き、その非道さは日々を追うごとに増していく事となる。拷問にも近いそれは、エレアノールをマゾ女へと着実に進化させていく……。「ああっダメです、も…もう、もう出ちゃいますぅ」まさに人以下の扱いを受け続け、しかしその無情な快楽に沈んでゆくエレアノールは、リゼットの差し金により、更なる羞恥の淫園へと導かれる事に――。「ああ…うそ…人の気配がする…こんな…こんな…!」一糸まとわぬ姿のまま、首輪と猿ぐつわ、覆面の姿で人前に引き回されるエレアノール。誰しもがそれをエレアノールとは夢にも思わず、その厭わしくも妖靡な姿に欲情し卑劣な言葉を浴びせる。そんな中でもエレアノールは、蓄積されたマゾの悦楽に悶え、責められ続けた肉壺から愛液を垂れ流す。完全なる見世物状態となってしまったエレアノールが、邪悪な洗脳蟲からの解放される瞬間とは――!?催淫、調教……鋼鉄の軍女が快楽の渦に沈む!淫靡な凌辱に抗えないエレアノールの運命や如何に?エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く注目の第7話!