侵蝕

コミック

邪悪な魔物にとり憑かれ彷徨う村民たちを鎮める為、ひとりの巫女が立ちはだかる。神聖な巫女に次々と襲いかかる彼らの正体とは――!?「なぜ祓えない…一体いかなる魔物が憑いて――!? 祓えなければ滅するしか…?」強力な神力をも跳ねのける威力に、困惑を隠せない巫女。そんな一瞬の隙をつかれ、一気に巫女の身体に群がる村民たち。熟れきった巫女の肉体に無造作に伸びる姦邪の手が、巫女の脆弱な部分を弄ぶ。「ああっ舌ッ、舌が―――そんな…奥まで!?」村民たちを鎮めるため、耐え忍ぶ事を選んだ巫女だったが、その清熟した体に惜しげもなくあてがわれる肉棒に、意識は翻弄される。けたたましくいきり勃ったソレを、無理矢理のど奥までねじ込まれ、潮にまみれた肉壺は、深海まで犯される程の熾烈さを極めた――。名作「生贄夫人」の肛辱キング・飛野俊之が贈る究極の異種情交!聖なる巫女が忌まわしき邪者の器へと変貌を遂げる――!?