奥様欲求不満っ!

コミック

近所でいつも良く見かける巨乳で美人の奥さん…。そんな奥さんにゴミ出しを手伝った時、僕は派手な下着が捨てられいるのを目撃する。……そして思わず僕はその下着を拾ってしまった。そんな日の帰り道、奥さんが泣きそうな顔で僕に相談してきた。下着が盗まれちゃったみたいなの……。ちょっと待て!これは捨てられてたもので…これじゃないよね!? 心の中で叫ぶ僕を尻目に、奥さんは「旦那が居なくて怖いから、一緒に家に来て…」と泣きながらお願いされてしまった。「怖いのよ!」大きなおっぱいを僕に押し付ける様に奥さんは抱きつくと次の瞬間こう言った。「で、キミのポケットに入ってたコレ…何かな?」僕を睨みながら奥さんは胸ぐらを掴み、そして「とんでもない変態だったわね」と罵りながら、ズボンを脱がして僕を辱めるのだった。