犬の生活 2

コミック

フサフサの、耳と同じ色の尻尾がわたしのお尻からなびく。お散歩に誘われて付いていくと、ご主人様は門の外へ出ようとしていた。ご主人様にオシッコを命令されて目の前に男の子がいても、どれだけ恥ずかしくても、わたしは犬だから…