犯る気スイッチ ~家庭教師の僕が生徒を催眠レイプしまくる秘訣~ (6)

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ダークサイドエロスの探求者・肉そうきゅー。が放つ新感覚催眠レイプ連載第6話!!主人公の青田伝助(あおたでんすけ)は受け持った生徒の成績を必ずアップさせるという人気の凄腕家庭教師として知られていた。その人気の秘密は「犯(や)る気スイッチ」にあった。「犯る気スイッチ」とは体のどこかにある光るスイッチの事で、それを押す事により日頃の溜まった不満(ストレス)を性的欲求として一気に爆発させる事ができ、スッキリした気持ちで勉強に集中する事ができるようになるというものだ。そして伝助は「犯る気スイッチ」を利用して受け持った女子生徒を食いまくっているのだった。さらに伝助は独自で「犯る気スイッチ」を研究して新たな使い方も試すようになっていた。ある日、久々に教授と会った伝助は前に教授から男子生徒の担当をさせられたお詫びとして今度は伝助好みの女子生徒を紹介される。女子生徒の家を訪れると大豪邸にメイド付きの生っ粋のお嬢様・姫華(ひめか)が出迎えてくれた。自分好みの見た目と性格の姫華にテンションが上がる伝助は早速「犯る気スイッチ」を押して授業を始める。1週間後、立派にどM雌犬に成り下がった姫華の姿がそこにはあった。発情しながら伝助のちんぽを求めてくる姫華は自らアナルを拡げ伝助に挿入をお願いしてくる。処女お嬢様のアナルを犯すという行為に興奮しまくりの伝助は自慢のイチモツをアナルへと深く突き入れるのだった。伝助の暴走はさらにアブノーマル度を増して加速していく!!