クロウラ

コミック

月明かりの夜、眠る美佳の服を剥ぎ、その豊満な胸にむしゃぶりつくのはイトコの誠。夏休みに誠の家に妹の瑠依と遊びに来た美佳は、夜な夜な自分をまさぐりに訪れる誠に期待していた。滞在最後の夜、いつもよりも強い愛撫に声が出そうになった時、聞こえたのは誠ではなく叔父の声だった!感じたくないのに、毎晩誠に触れられ開発された敏感な体は叔父の大きなち●ぽをずっぽり受け入れてしまう。膣内射精の快感にこらえきれず声を出してイッてしまう美佳。ふと見ると、目の前に誠が!