監獄スクールデイズ【最終話】監獄輪廻

コミック

キモオタ・木森卓郎とそのクラウスメイトの玉木により監禁され、凌辱の限りを尽くされてきた優等生のまどか。一瞬の隙をついて、玉木のスマホを手にしたまどかは、メール110番に通報を試みるが――。「コレで今、通報しようとしてたんだろ?油断も隙もない!」厳しく詰め寄る卓郎を誤魔化すため、わざとビッチ風に振る舞い肉棒を懇願してみせるまどかだったが、そんなまどかを試すように、卓郎は卑劣な緊縛SM尋問を開始する――!!「私…うそなんてついてないのに!らめぇ~~ケツマンコまでガバガバになっちゃう~~~!」拘束され、自由を奪われたまどかに容赦ない制裁を下す卓郎と玉木。まどかの秘所は子宮口が露わになるほどに拡げられ、強制Wフィストによがり狂う。それでもきっと助けは来ると信じ、まどかは自らもその歪んだ快楽地獄の中に浸っていく。果たして、清純優等生・まどかはこの監獄から逃れられるのか――!?ついに終結!捕らわれた才女が迎える監獄生活の末路とは!?ハードコアの旗手・黒乃マサカドが放つ、鬼畜系バイオレンスエロス衝撃の最終話!!