禁欲部 ~女生徒達に調教性教育実習~ (1)

コミック

自身の豊満な体つきのせいで男子にいつも性的な目で見られてしまう麻里子(まりこ)はそういう目でみられなくなるにはどうしたらいいかと担任の氷上(ひかみ)に相談をする。「麻里子が性的な事に反応してしまうからいけない。僕からの性的な行為に反応しないようにし、慣れていく事で麻里子の性欲を無くせば、周囲から性的な目で見られないようになる」と提案する氷上。そこから二人の秘密の部活、禁欲部を発足し、放課後から性欲を抑制するための部活動が始まるのだった…。部活初日、男子生徒は麻里子の下着が見たいはずだと言う氷上は、見られる事に慣れるためスカートを持ち上げさせ下着を見せるよう要求する。恥ずかしがり応じようとはしないが、氷上になだめられ渋々応じる麻里子。遠巻きに下着を眺めた後、氷上は性器には触れぬよう下着に触れ撫でて、散々下着を吟味した後に今後は慣れるために逆に淫媚な下着を着用するように麻里子に伝える。続いて氷上は麻里子に上着を脱ぐよう要求すると、麻里子は胸元を広げブラを押さえ、顔を赤くしながら「これでいいですか…?」と問うが、氷上はブラをつけたままにしている麻里子にちゃんと脱ぐ事を指示。顔を真っ赤にし、震え、恥ずかしがりながら露出した麻里子の爆乳を後ろから揉みしだく氷上の指導は、日を追うごとに激しさを増していくのだった…。教師と生徒の性教育部活動連載堂々スタート!!