Eight By Ten

コミック

ゴミ捨てに外に出た僕と萱原さん。階段を下りていたとき吹いた尋常じゃない強風で萱原さんはスカートがめくれるのを恐れ、ゴミ袋をブン投げられた僕はそのまま転げ落ちてしまう。なんとか保健室にたどり着くもそこに先生の姿はなくて、罪悪感から萱原さんはいきなり僕の傷をペロペロ舐め始めたうえに、何故か勃起してしまったぼくのお●ん●んも治療してあげるとフェラチオをしだして…