強気な彼女と犬になった僕

コミック

幼馴染みの美幸に「身につけさせた相手を絶対服従させる」呪いがかけられた首輪をつけられ、犬のようにしか話せなくなった諒太。彼女に犬のように扱われたあげく、密着された身体に興奮した罰と称して黒ニーソでペニスを弄ばれてしまう。さらに女性器を舐めさせたり子宮奥深くにペニスを挿入したりと奉仕を強要させると、彼女は次第に甘い声を漏らすようになる。そして、首輪の効力が切れかかり想いを伝えようとする諒太に対して、美幸は唇で塞ぐと優位を取らせないようにを押し倒し騎乗位でリードを保とうとするのだったが……。