隷嬢未亡人 真理子【第19話】奇祭交合奉納

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亡き夫・博幸の故郷で蔓延する、淫らな因習。その餌食となった真理子と甥・幸彦は、次々と施される鬼畜な調教に、次第に人としての自我さえも手放そうとしていた。かつてない凌辱の連続、淫責の襲来に言葉をも忘れ、悶え狂う真理子と幸彦。そろって首に巻きつけられた首輪は、まさに人間以下の象徴となる。穴という穴に、村の男衆たちの汁を注がれつづけ、全身を排欲のための道具とされる真理子には、幸彦をかばう余裕もなく。また、幸彦も止めどなく搾りとられつづけた男根は麻痺の域へ達し、後穴に注がれる熱いモノに絶頂する。そしてついに幕を開ける、奇祭――。村中の人々の共有物になる為の儀式が始まる!巨匠・鬼窪浩久が圧倒的な画力で描く濃厚な官能ドラマ、凌辱極まる第19話。