じょしてつ!3番線

コミック

秘境駅で駅寝するのは危険!?終電が去ってしまえば、翌日の始発まで外界とは完全に遮断されてしまう秘境駅に取り残された俺と美少女、秋葉。話をしているうちに気づいたのだが、秋葉はテレビでこの駅が紹介されているのを見て軽い気持ちで駅寝に来たそうだ。しかし駅寝にくるには全くそぐわない露出の高い服装の秋葉に俺の股間は暴発寸前で…?蚊に刺されてかゆみ止めを塗ってほしいと頼まれたり、イモリが服の中に入ってしまって大騒ぎになったりしてバタバタしているうちに俺と秋葉の距離は徐々に近づき…誰もいない駅舎の中、二人の嬌声が叫びわたる!!