痴漢のお誘い

コミック

わざわざ混んでいる電車で帰っている佐藤(さとう)と高野(たかの)。高野が佐藤にいつも混んでいるのがわかるんだから帰りの時間をずらすとかしないかと提案するものの、なんだかどこかを見てて気もそぞろな様子。視線の先を見ると同じ学校の野田(のだ)先生が。佐藤が野田先生に惚れている事に気付いた高野は佐藤の手を取り野田先生の元に行く。すると佐藤が恥ずかしがっている様子を見て高野が「なんで私より胸大きいミホの方が頭いいんですかねぇ?」と言いながら突然佐藤の胸を揉む。うろたえる野田先生をよそに「頭に行く栄養が胸にいってバカになるって言うじゃないですか。私より頭も胸もいいっておかしくありません?」と言いつつ佐藤の乳首を摘むと佐藤は軽くイってしまう。続けて高野は「こんなエッチな子をこのままにしておくと、勉強集中できずに成績落ちちゃうかもしれないですよ。ほらセンセーもこんなになっちゃってますし」と佐藤の手を取り野田先生の股間を触る。ペニスを丸出しにされてしまった野田先生は高野に促されるまま佐藤のお尻を触り、続いて股間に手ずらすと佐藤の秘所はトロトロに濡れそぼっていた…。期待の新鋭・キャンベル議長が教師×生徒の満員痴漢電車プレイでコミックグレープ初登場&商業デビュー!!