ソラノカタチ 2

コミック

ヒゲでメガネで太ったおじさんに言われるがまま、ハダカになって大きな鏡の前で、自分の足を抱えるように拡げると、そこには自分でもあまりよく見たことのない部分が映っていました。おじさんに抱きかかえられて、アソコに指を入れてもらったのが映る鏡をみて犬みたいだと思いました。