夫がいるのに突かないでっ!~バレずにどこまでヤレるかな?~ (2)

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「やめて…!夫に声が…聞こえちゃうッ…!!」ごめんなさいアナタ…今日も私は隣の男に穢されに行きます――…。壁の薄い安アパートでの新生活。優しい夫と一緒ならばどんな場所でも幸せになれると思ってた。だけど…まさか隣の住人がキャバ嬢時代に枕営業した客だったなんて!!弱みを握られ脅迫され夫がいる隣室で淫声をあげる私…これは早く行為を終わらせる為、そう自分に言い聞かせながら今日もあの男の肉棒を求める――…。