COMICクリベロン Vol.12

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女の子の一番恥ずかしいトコロ♪オール描き下ろしコミック誌『comicクリベロン』Vol.12 女の子の恥部丸出し号!!!!!エロ妄想具現化コメディの決定版!!おバカな未熟少女を騙して禁断の疑似兄弟姦を敢行!!小桜クマネコ「魔法のランプで叶えるエロ過ぎる3つの願い」オタクが夢見る2.5次元世界で欲望丸出しのハード凌辱!!香月りお「催眠アプリ~アイドル強制合体~」極上性玩美童の心まで全部嬲り尽くし!!locon「嬲りの城~妖女たちの慰みものに使われる性玩美童~」ウブウブラブラブエロエロ+ちょっと変態♪虎助遥人「アレ好きな彼女~測定好きな彼女~」ドラ息子・遼太郎が重ねてきた悪行が徐々に明るみに…成島ゴドー×尾野けぬじ「媚肉蜜猟区」ピュアな妖精と炭鉱夫の哀しすぎる愛の物語 おにちくねる「愛玩妖精秘話」中二病的エロスの傑作!優等生を悪ノリ凌辱!!!!山田ワイト「真面目な優等生がやっている事。~処女小説家の淫夢~」以上、粉落としバリ硬ビンビン7連発7連弾!!!!!!!【収録作品】小桜クマネコ「魔法のランプで叶えるエロ過ぎる3つの願い(8)」ソシャゲにはまった茂木太樫(もぎたかし)は限度知らずでガチャをしまくった結果、36万円の請求が来るという地獄を見る。お金に困った茂木は同じスクールカーストの高畑氏に頼み込んで高畑氏のお父さんが経営する個人商店たかはたマートでバイトをすることに。バイト初日に高畑氏に紹介された高畑氏の妹・みとが、すっげー茂木好み…ということで今回の願いは、お兄ちゃんにはスキだらけのみとちゃんを手込めにするべく高畑氏の体を乗っ取り、お兄ちゃんのフリをして性的いたずらをしちゃおうというもの。果たして、その結末は…。香月りお「催眠アプリ~アイドル強制合体~(5)」声豚こと狂信的な声優オタクが催眠アプリを手にしたら…そう!やることはひとつ。憧れのアイドル声優を拉致って、大好きなあのキャラのコスプレをさせ、アニメの設定そのままにメチャクチャにいたぶる極悪プレイ!!普段より妄想世界に生きるオタクの性的欲求は常人のそれを遥かに凌駕!!催眠&寸止め&放置で、心身ともにズタボロにしたところからの~アクメラッシュ!!その完璧すぎる調教劇を鮮やかな色彩で催眠エロスの旗手・香月りおが描き切ります!!locon「嬲りの城~妖女たちの慰みものに使われる性玩美童~(7)」御寝所(ごねどころ)で刑部姫に弄ばれた菊童丸は、臥所のそばに置いてある鬼切を見付ける。刑部姫は眠りにつき、菊童丸は刑部姫の首を鬼切で斬る絶好の機会を得たのだが、なぜか斬るのをためらっていた…そこに菊童丸の兄・占部家の当主が従者を引き連れ刑部姫の城に乗り込んで来た!!川姫も動き出し、人間たちと妖女たちとの、ヤルかヤラれるかの壮絶な嬲り合いが始まる……虎助遥人「アレ好きな彼女~測定好きな彼女~」ババ抜きをして遊ぶ圭と凛。勝った凛は、圭が新しいワイシャツを買うということもあり、身体中の長さを測らせろと迫る。最初は首周りや胸囲を測っていたのだが、次第に測定箇所が下半身に近づいてきて…ついにチ○ポの長さ測定!!「圭ちゃんのおチ○チンは気持ち良くなると何センチになっちゃうのかな?」とどんどん悪ノリがエスカレート!そんな凛に、圭も負けじと応戦!!と、見てるこっちが恥ずかしくなっちゃうような、ラブラブのウブカワセックスをご覧あれ!!成島ゴドー×尾野けぬじ「媚肉蜜猟区(5)」勉強もスポーツも出来てイケメン、おまけにお金持ちという学園一のモテ男・遼太郎は、言い寄ってくる女どもを好き放題に食い散らかし、飽きたらポイ捨て、更に口封じのために手下のゴロツキにハメ撮りさせたり…と、まさに外道。だがそんな悪行はいつまでも許されるわけはなく、遼太郎に玩具にされた女たちが密かに結束し、遼太郎への復讐を企み始めていた…。ネオ劇画の手練れ、成島ゴドーが盟友・尾野けぬじとタッグを組んで描く長編エロティックサスペンスいよいよ佳境!!おにちくねる「愛玩妖精秘話(5)」イギリス南西部コーンウォール地方の鉱山に棲むといわれているノッカーは、鉱夫たちが穴を掘っていると「コンコン」と岩肌を叩く音をたて、良質の鉱脈を知らせるという善意のある鉱山の精霊。時々、その姿を見せる時もあるが、ノッカーは自分の姿を見られることを嫌っているので、見つかると鉱山から出て行ってしまう。だが、今回のヒロイン妖精のノノは非常に人懐っこく誰にでも愛想を振りまくかわいげのあるノッカーだった。それが災いしてならず者の多い鉱夫連中はやがて…。おにちくねるの真骨頂、痛々しすぎるほどの凌辱描写があなたの嗜虐魂を揺さぶるシリーズ第五弾!!山田ワイト「真面目な優等生がやっている事。~処女小説家の淫夢~」出版社勤務の父を持つ中村は、いつも携帯小説をネタにヌいていた。そんなある日、父親が担当している新人小説家がクラスメイトの白木薫だと知る。興味本位で白木の小説を読んでみると、同級生が書いたとは思えない、とんでもないエロい内容だった!!翌日、中村は白木を美術室に呼び出し、新しい小説のアイデアになるようにと、白木に思いつく限りの中二病的卑猥な行為を強要する!!