真面目な優等生がやっている事。~処女小説家の淫夢~

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出版社勤務の父を持つ中村は、いつも携帯小説をネタにヌいていた。そんなある日、父親が担当している新人小説家がクラスメイトの白木薫だと知る。興味本位で白木の小説を読んでみると、同級生が書いたとは思えない、とんでもないエロい内容だった!!翌日、中村は白木を美術室に呼び出し、新しい小説のアイデアになるようにと、白木に思いつく限りの中二病的卑猥な行為を強要する!!