隣のまりちゃん

コミック

隣のまりちゃんは、股間のガードがゆるい。具体的に言うと、ぱんつが見え見え。その都度悶々としていた俺は、ある日、絶好の機会を手に入れた。まお気に入りのぱんつが破れてしまったまりちゃんは、ぱんつに子供を作らせようとしていたのだ。俺はまりちゃんから「ぱんつのおむこさんになって!!」と頼まれ、協力することに。ぱんつをちんこに被せてまりちゃんに擦ってもらうと、柔らかな綿の淫靡な感触がつたない手の動きとともに伝わってくる。