温泉美人だ!苺ちゃん!

コミック

ミス四年生を狙う苺は、俺と一緒に「美人の湯」と言われる温泉にやってきた。豪雪で客もまばらな宿は、ほとんど貸し切り状態。最初は一人で女湯に入っていた苺だが、寂しくなったらしく男湯のほうにやってきた。ちょっとツンツンしている苺の全身を、俺はボディーブラシで丹念に洗う。お尻の穴も、指を入れて中までキレイに。通販で買った尿道ブラシは、先っちょの極細ヒゲが奥の方の膀胱の入り口をくすぐり、根元が尿道口を拡げるというスグレモノ。泣きながらよがる苺だが。