流されてマタタビちゃん

コミック

獣人の期待を一身に背負い、健気に名門大学で研究を続ける獣っ娘のマタタビちゃん。頼まれごとを断れない性格の彼女は、今日も新種の植物の解析を任される羽目に。だが、事故によって成長促進剤をかけてしまったことで植物が研究室で暴走。触手のような無数の蔦が彼女の身体に巻きつき、さらに花粉で強制的に発情させられてしまう。成すすべなく脚を開かされストッキングも破かれて、激しく股間を擦られ絶頂潮吹きしてしまう獣人少女。そしてついに女性器とアナルへ蔦触手が挿入されてしまう。そのとき研究室に救援が駆けつけるが、恥ずかしい姿を見られたくない彼女は……!?