小さな葛篭

コミック

眠っている娘の傍らで、男とセックスしている母。アソコから滴り落ちる精液は娘の顔の上にたっぷりと注がれる。母は言う、「そろそろ犯したいんでしょう?私の大事な…一人娘を」と。娘の体は日に日に大人へと成長している。毎晩男のことを思ってオナニーもしているという。母は「処女肉をえぐってあげて」というが、男はまだその時ではないと感じているようだ。母娘の貝合わせしているその間にチンポを入れてこすりつけるが。