放課後奴隷倶楽部-桜井朋子 バレンタイン編-

コミック

今日はバレンタインデー。裕次は彼女のトモちゃんがチョコをくれるかどうかが気になってしかたない。でも、トモちゃんは意味ありげに「放課後まで待ってね」と告げる。そして放課後の調理室。トモちゃんは裸エプロン姿で楽しげに「バレンタインだから特別」と言う。彼女を取り囲むのは数人の男たち。でもその中に裕次はいない。男たちが与える快感に身をゆだね、言葉では裕次への謝罪を口にするトモちゃん。そんなことも知らずに外のドアの前には裕次が立っている。中の様子がおかしいと、入ろうとする裕次だが……。