デレデレとろとろラブチュッチュ

コミック

ビッチでやりまくりだと思っていた幼馴染のねい子。だが、実はただの耳年増なだけのデレデレ娘だった。そんなこんなで俺はねい子と付き合うことに。お互い童貞処女だったはずが、今では学校でも時間を見つけてはセックスをするレベル。もうさんざんありとあらゆることをやりつくしたつもりではいたけれど、久々に俺のうちに泊まりに来ることになると、ねい子は少し恥ずかしそうにしている。そして、お泊まり用に持参したのはなんと猫耳。俺が画像検索したのを知っていたのだ。