まいにち嗅ぎたい

コミック

ちぃはある日、おにぃの部屋で変なティッシュを見つけた。それはどろどろとした何かを包んであって、悪臭のようにも思えるが何か甘い感じがしてちぃはうっとりしてしまう。おにぃに叱られてしまったちぃだが、学校でクラスメイトがそれがなんなのかを教えてくれた。ならばとちぃは夜中におにぃの部屋に忍び込んで、おちんちんのあたりをこすりだす。ぷりぷりしているおちんちんをしゃぶっているうちに、とうとうおにぃは目を覚ましてしまう。こういうことは好きな人とすべきだとちぃを叱るおにぃだが。